

不器用&うっかり受験生にオススメの文房具5選!
ちょっぴり不器用&うっかりさんの 中学受験生・高校受験生・大学受験生と、社会人にもオススメできる、 うちの子達が愛用した(している)文具5選を紹介します。 努力不要 、買うだけです。 ※うちで実際に使ってみて、本当にいいと思った商品だけを、勝手に独断で紹介してます。楽々かあさんはステマ案件すべて門前払いでお断りしております(私に頼まないで〜)。 【キャップなしシャーペン】KOKUYO 鉛筆シャープ0.9mm ノック部分が外れない設計の画期的なシャープペンシル。 中学受験勉強時から、シャーペンを使い始めた長男ですが、一般的なシャーペンだと、すぐにノック部分や、栓のミニ消しゴムをなくしてしまうので、数日で使えなくなっていました(不要になったシャーペンはロケットに改造して楽しそうに飛ばしてました…)。 でも、このシャーペンに出会ってからは買い直しが劇的に減りました。滑りにくい素材の三角太軸なので、本人も 「持ちやすくて、すごく書きやすい」 とのこと。0.9mm芯(Bか2B)が、鉛筆の使用感に近くて小学生にはGood! 以来まとめて購入し、私のイラストの
2023年7月29日読了時間: 5分
凸凹中学受験生の総合型選抜・面接対策でイチオシの方法とは…?
最初に答えを書いてしまいますね。 中学受験でも大学受験でも、入試に総合型選抜・面接があるのなら、「本命校のオープンキャンパス&イベントにはフル出場する」のが、楽々かあさんイチオシです!!凸凹さんは特に! GW明けから秋頃にかけて、私立中学も高校も大学も、オープンキャンパスや...
2023年6月11日読了時間: 7分


合理的配慮と学校との連携
このまとめ記事では、発達障害・グレーゾーンの子についての学校への伝え方、合理的配慮の実例、サポートブックの活用法、入試での配慮申請、配慮をお願いするコツまで、保護者・子ども自身と先生が上手に連携して、子どもが安心して学べる環境を作るためのヒントです。その子にあった方法なら、みんなと一緒にできることは沢山あります。
<目次>
学校に発達障害があることを伝えるか?
学校への上手な伝え方
診断ありの場合
未診断・グレーゾーンの場合
入試・大学での合理的配慮
LDがある子への入試での合理的配慮
入試での配慮申請の注意点
大学入学後の合理的配慮
合理的「小さな」配慮の実例
支援グッズを持ち込む際のコツ
関連リンク・無料ダウンロード
2022年7月9日読了時間: 11分
発達ナビ執筆コラム一覧
楽々かあさんが執筆したLITALICO発達ナビでのコラム記事の一覧です(新着順)。各記事クリック1回目までは、どなたでも登録不要で全文ご覧頂けます。続けて沢山読みたい場合は、発達ナビのサイトで会員登録(無料)頂けると、全てのコラム記事が読めるようになります(サイト内の 「楽々かあさん」をフォロー いただけると嬉しいです!)。 他、ヤフーニュース、スマニュー等の連携サイト・アプリでも、発達ナビ配信記事をご覧頂けます。 NEW! 担任の先生に、連絡帳でどこまでお願いしていいの?発達障害・グレーゾーンの子の場合 2026/4/3公開 発達障害のある子の大学受験。共通テストの合理的配慮申請に感じる高いハードル 2024/08/24公開 【中学受験】志望校選び、面接対策、モチベーション維持…どう乗り切った?ーー3兄妹の経験から 2024/04/08公開 【中学受験】3兄妹「塾なし」で完走!公立中に行くのはつらい…でもハードな受験勉強はちょっと…なわが家のスケジュール大公開 2024/04/01公開 楽々かあさん流!子どものアンガーマネジメント。「怒っち
2022年3月6日読了時間: 7分


iPad導入への道〜発達障害のある子のタブレット活用|学校への伝え方と合理的配慮の交渉術(実例つき)
発達障害やLDのある子にとって、学校タブレット(iPad)などのICT活用は大きな助けになります。しかし、「学校でこんな風に使わせてほしい」と思っても、どう伝え、どう交渉すればよいでしょうか。 この記事では、実際に学校と話し合い、iPadの持ち込み許可を得た際の流れや準備、伝え方の工夫を、具体的な事例とともにご紹介します。 ※ この投稿はコロナ前の2016年(当時、長男は小4)のもので、全小中学生にタブレット等が配布された現在とは状況が違いますが、発達障害・LDのある子が合理的配慮をお願いする際の交渉術のご参考となれば幸いです。 ※ 交渉時点では、通常学級での使用を前提に学校と交渉して許可を得ていますが、その後( 別の理由で )支援級に転籍しました。 長男の学習用iPadのロック画面(実例) 4月から長男が学校にiPadを持ち込んでいいという許可を頂きました! しばらく、学校とどう話し合うのか、説明するのか、どう使って行くのか、といったことを、超具体的に発信します。「集団で学ぶこと」に困難さのあるお子さんの道が開けるよう、楽々かあさんも全力で応援
2016年3月4日読了時間: 8分












